変形性股関節症と起業

【変形性股関節症と仕事】今後仕事をどうしていくか考えるためのヒント5記事

変形性股関節症と仕事

変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。

変形性股関節症の患者にとって大きな悩みの一つとなるのが、仕事。

これまで通りに動けない状態で、今後どのように仕事と向き合うか。
みんな悩むところです。

この記事では、変形性股関節症の患者が仕事をどうしていくかについて、ヒントとなる記事をピックアップしました。

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【2018/11/11レポート】第4回「変形性股関節症と仕事の両立で悩むアナタためのワークショップ」

【2018/11/11レポート】第4回「変形性股関節症と仕事の両立で悩むアナタためのワークショップ」

変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。

2018年9月16日より「変形性股関節症と仕事の両立で悩むアナタためのワークショップ」が始まりました。

このワークショップ。

これまで協会で受けた”変形性股関節症と向き合いながら仕事をしようとしたときに起こる様々な悩み”の相談から生まれました。

詳細はこちらの記事にまとめておりますが、ビジョンストーリーと呼ばれる手法を用いて自分の具体的な明るい未来の姿を明確にすることで自分の仕事や将来に希望を持つための”体験型講座”です。

今日は、そのワークショップの第4回目、最終回の様子をお伝えしようと思います。

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【2018/10/28レポート】第3回「変形性股関節症と仕事の両立で悩むアナタためのワークショップ」

【2018/10/28レポート】第3回「変形性股関節症と仕事の両立で悩むアナタためのワークショップ」

変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。

2018年9月16日より「変形性股関節症と仕事の両立で悩むアナタためのワークショップ」が始まりました。

このワークショップ。

これまで協会で受けた”変形性股関節症と向き合いながら仕事をしようとしたときに起こる様々な悩み”の相談から生まれました。

詳細はこちらの記事にまとめておりますが、ビジョンストーリーと呼ばれる手法を用いて自分の具体的な明るい未来の姿を明確にすることで自分の仕事や将来に希望を持つための”体験型講座”です。

今日は、そのワークショップの第3回目の様子をお伝えしようと思います。

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「変形性股関節症との向き合い方に悩む。。」そんなアナタへのヒントをまとめました

「変形性股関節症との向き合い方に悩む。。」そんなアナタへのヒントをまとめました

変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。

変形性股関節症になってしまった。
ただ、その事実を受け入れて、これからどう向き合えばいいのかが分からない。

変形性股関節症の患者さんにとって、このことは大きな問題です。

当然ですよね。

変形性股関節症と診断されただけでも大きなショックなのに、これからどう向き合えばいいのかはわかるはずもない。
これから自分がどう生きていけばいいのか、そんなことも普段考える機会は少ないですし。

今日は、そういうふうに、変形性股関節症とどう向き合えばいいのかがわからない患者さんへのまとめ記事です。

変形性股関節症で「これからどうしよう」と立ち止まって前に進めないアナタが動き出すきっかけになれば幸いです。

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【変形性股関節症と仕事】ビジョンストーリーは起業するとき「本当に頼れる地図」になる

【変形性股関節症と仕事】ビジョンストーリーは起業するとき「本当に頼れる地図」になる

変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。

変形性股関節症と向き合いながら仕事を進めるために起業することを決めた。

ただ、実際に何からどう始めたらよいのか。
わからないことだらけで迷ってしまう。

事業計画書を作ったり、いろいろ試してみてはいるけど、なんせ初めての経験。
もっと迷い始めてしまった。

そんなアナタにおススメなのが、起業後のアナタの姿を具体的にイメージするための「ビジョンストーリー」。

今日は、起業を決めたアナタの「本当に頼れる地図」になるビジョンストーリーについてお話します。

ビジョンストーリーは、頭を使うけど、考え方はシンプル。
難しいものではありません。

ぜひ取り組んでみてください。

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【変形性股関節症と仕事】営業経験ゼロでも大丈夫!ビジョンストーリーによる「お客様目線」営業のススメ

【変形性股関節症と仕事】営業経験ゼロでも大丈夫!ビジョンストーリーによる「お客様目線」営業のススメ

変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。

先日、起業を考えている変形性股関節症の方から質問を受けました。

それが
 「自分は、お客様への営業経験がないのですが、どこから始めたらよいでしょうか」
というもの。

営業経験のない人が、お客様へ何かを売ろうとするとき

陥りがちなのが「売り手目線」でお話をしてしまうこと。

「売り手目線」で営業をしてしまうと”売り手側が思う商品やサービスのよいところ”ばかりをアピールしてしまい、お客様がポカンとしてしまうことが多いです。

そこで、よく言われるのが「お客様目線」で営業をしましょう、ということ。

ただ、この「お客さん目線」は実際にはかなり難しいですよね。

だって、売り手は「お金を出してアナタからモノを買うお客様」ではないから。
そこで、お客さんになったつもりで、、、と言われてもなかなかできませんよね。

今日は、そんなアナタに役立つお話。

「お客様目線」に少しでも近づいて営業をするために、ビジョンストーリーという考え方を使って”お客様の感動体験”を物語のようにまとめてみませんか、というお話です。

ピンときた方は、ぜひご覧下さい。

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少し、ブログ執筆者「井口由紀子」のお話をしてみます~【起業から現在】

少し、ブログ執筆者「井口由紀子」のお話をしてみます~【起業から現在】

変形性股関節症と正しく向き合う会代表理事の井口です。

最近、自分自身のお話をさせていただいているのですが、
前回の話前々回の話とも、たくさんの方にご覧いただきました。
本当にありがとうございます。

つい熱が入ってしまい、ずいぶんと長くなってしまいましたが、今回で最後です。
今日は、「起業」を決意した私のその後のお話。

興味のある方はご覧下さい。

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変形性股関節症と向き合いながら仕事するなら「会社勤め」に加えて「起業」も選択肢に入れるといい

変形性股関節症と向き合いながら仕事するなら「会社勤め」に加えて「起業」も選択肢に入れるといい

変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。

夏になりました。

夏は、股関節の痛みが和らいでくる「いい季節」。
いろいろと新しい取り組みをしようと意欲も上がる時期です。

そして、気持ちが前向きになりやすい今の時期こそ考えてみるといいのが「仕事」のこと

変形性股関節症と向き合いながら、どう仕事をやっていくか。
これは、モチベーションが高くなる今の時期に検討しておくべきことの一つです。

今日は、変形性股関節症に悩むあなたが仕事について考えるときに意識すべき、仕事の選択肢について書いてみました。
簡単に言えば「会社勤め」だけでなく「起業」も選択肢に入れるといいですよ、というお話。

興味がある方は、ぜひご覧ください。

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