変形性股関節症の体重管理

ランチ会を企画した本当の理由とは

変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。

7月26日(金)に東京で初ランチ会を開催することにしました。

場所は、東京で住んでみたいランキング1位の吉祥寺のお隣の駅、三鷹。
ランチ会の後、人気の吉祥寺を散策するのもよいかもしれませんね。

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股関節の負担軽減のキモ!9.5キロ減を達成した私の「減量の秘訣」をお伝えします

股関節の負担軽減のキモ!9.5キロ減を達成した私の「減量の秘訣」をお伝えします

変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。

2018年11月からスタートした減量。

現在減量開始から8か月ですが、9.5キロの減量に成功いたしました。
もちろん、リバウンドは全くない状態です。

適正な体重を維持することで股関節への負担軽減につながるという意味で、変形性股関節症の闘病にも非常に重要な「減量」。

今日はあなたに、私が実感する「減量の秘訣」をお伝えしようと思います。
ぜひご覧下さい。

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変形性股関節症患者なら取り組むであろう「減量」のヒント!私の実体験から掴んでください

変形性股関節症患者なら取り組むであろう「減量」のヒント!私の実体験から掴んでください

変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。

変形性股関節症の患者が医師から進められることが多いのが、減量。
減量することで股関節への負担を減らすのが目的です。

ただ、この「減量」。
なかなかうまくいかない方も多いのではないでしょうか。

今日は、現在私が取り組んでいる減量の途中経過をお伝えしようと思います。
私の実体験から、何か一つでも減量のヒントをつかんでいただければ幸いです。

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やってみて分かった!変形性股関節症の患者にとって減量は本当に大事

やってみて分かった!変形性股関節症の患者にとって減量は本当に大事

変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。

私は、2019年11月から減量に取り組んでいます。

というのも、人工股関節をできるだけ長持ちさせたいから。
加えて、写真に太った姿で写るのがイヤだった、ということもあります。
こちらのほうが大きいかも知れませんが。笑

今日は、そんな”変形性股関節症の患者にとっての減量のお話”です。

気になる方は、ぜひご覧下さい。

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アナタの人工股関節と若さを長く保つための秘訣、教えます

【ワークショップ直前特集】「明るい未来の展望」が具体的にイメージできればキツい変形性股関節症の闘病が本当に楽になる

変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。

変形性股関節症で人工股関節の手術をしたアナタ。

できることであれば、再置換はしたくないとお考えではないでしょうか。
そして、なるべく若さを長く保って人生を送りたいとお考えではないでしょうか。

今日は、そんなアナタのためのお話です。
アナタの人工股関節と若さを長く保つための秘訣をお伝えしたいと思います。

ぜひご覧ください。

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リハビリで健康な人と同じ筋肉量を取り戻した私が伝えたい「変形性股関節症のリハビリに関する話」

リハビリで健康な人と同じ筋肉量を取り戻した私が伝えたい「変形性股関節症のリハビリに関する話」

変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。

変形性股関節症に立ち向かうために、リハビリは非常に強い武器となります。
リハビリを、術前・術後の入院中・退院後とずっと継続していくことは本当に大切。

きちんとリハビリを続ければ、筋肉量が健康な人と同じ状態まで戻る

そのことを自分自身で証明できた今、このことは心の底から自信をもって言えます。

今日は、大事な「リハビリ」について、ぜひともご覧いただきたい記事をまとめてみました。

この機会にリハビリに目を向けるだけでなく、継続的に行っていただきたいと思います。

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