2019年 10月 の投稿一覧

マイナス10キロの減量成功のその後

変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。

2019年7月末に-10キロの減量が成功してから

さらにもう5キロ減らそうと頑張っています。
ところが、なかなかうまくいきません。

2019年8月~10月までの間、ずっと-11キロの手前をウロウロしている状態が続いています。

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【変形性股関節症のリハビリ】股関節痛をかばうために身に着いた「動き方の癖」はなかなか治らない

変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。

変形性股関節症の手術が終わった。
これで、あの股関節痛から解放される。

そう思っていたのに、なぜか手術後も体が痛い。
股関節の痛みはなくても、膝や腰、体のいろんなところが痛くなった。

そんな悩みを抱えているアナタ。
その悩みは、股関節痛をかばうために「変な動き方の癖」がついているためかも知れません。

今日は、私の実体験から、そんな「動き方の癖」のお話をしようと思います。
ぜひご覧下さい。

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台風と体の不調には大きな関係があります

変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。

台風がようやく過ぎ去ってくれました。

今回の台風は、いつもと違って日本各地に大きな爪痕を残す結果となってしまいました。
被害にあわれた方に対しては、心からお見舞い申し上げます。

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【書籍”「変形性股関節症」は自分で治すな!”】Amazonランキング7部門1位を獲得することができました!!

夢が実現しました!!

変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。

既に一部のブログ記事やキャンペーン企画でもお伝えしているように

10月1日(火)に「変形性股関節症は自分で治すな!!」を電子書籍として出版しました

お陰様で、Amazonランキング7部門1位を獲得することができました。

これもひとえに、皆様のおかげだと思っております。
この場を借りて、心よりお礼を申し上げます。

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寒くなってきたので変形性股関節症の股関節痛に効く「温め方」をお伝えします

エアコンのかけすぎ?夏の寒暖差からくる股関節痛に効く3つの”温め方”

変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。

10月に入り、もうすぐ寒い冬がやってくる時期となりました。

寒くなるとひどくなるのが、股関節痛。
その股関節痛を和らげるのに役立つのが「温める」こと。

今日は、変形性股関節症の股関節痛に役立つ「温め方」のヒントを3つお伝えします。
ぜひご覧下さい。

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【変形性股関節症】リハビリが継続できないと悩むなら「目標設定」すべし

たくさんの悩みで押しつぶされる前に「悩みの縦書き」がおススメです

変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。

変形性股関節症の保存療法や人工股関節手術後のリハビリをされている方にとって、リハビリを継続する難しさを感じている人も多いのではないでしょうか。

リハビリは継続していけば、必ず結果がついてきますが、ほとんどの人は、結果が出る前に止めてしまいます。

今日は、そんなリハビリを継続するための有効な方法「目標設定」についてお伝えします。

リハビリの必要性はわかっているものの、なかなか続けられない。。。
そんな方はぜひご覧下さい。

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夢が実現しました!!

夢が実現しました!!

変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。

2019年10月1日(火)

「変形性股関節症は、自分で治すな!!」を電子書籍として出版しました。

実は、昨年協会が開催したビジョンストーリーの体験型講座で自らが作成したストーリーが現実化した結果なのです。

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【変形性股関節症と仕事】”これから仕事をどうしよう?”その悩みに役立つ3つのヒント

【変形性股関節症と仕事】”これから仕事をどうしよう?”その悩みに役立つ3つのヒント

変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。

変形性股関節症と診断された後に必ず一度は悩むのが、仕事をどうするか。
特に男性の場合は、必ずと言っていいほど悩む問題ですよね。

これまで通りに動けない状態で、今後どのように仕事をしていけばいいのか。

その答えは人それぞれではありますが、今日は仕事をどうしていけばいいのかについて、ヒントとなる記事をまとめてみます。

気になる方はぜひご覧下さい。

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新聞記事「変形性関節症、週に1時間以上の運動で障害リスク低減!?」に思う

新聞記事「変形性関節症、週に1時間以上の運動で障害リスク低減!?」に思う

変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。

先日「変形性関節症、週に1時間以上の運動で障害リスク低減!?」という見出しの新聞記事を見つけました。

変形性関節症は、進行すると歩行や日常生活動作ができなくなり普段の生活において介助が必要になることもあります。

運動でこのリスクを減らすことができるというこの記事。
今回は、私なりの見解を加えてお伝えしたいと思います。

ぜひご覧下さい。

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