人工股関節全置換術
【変形性股関節症】股関節の痛みがひどくなる寒い冬。股関節を”温める”ことでラクになろう
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
最近、東京でも雪が降ったりと本当に寒くなりました。
股関節の痛みがひどくなっている患者さんも多いのではないでしょうか。
私も寒い冬の股関節痛には苦労しました
ひどい痛みを何とかしようと試行錯誤したことを覚えています。
その中で寒い時期に効果を実感したのが、股関節を”温める”こと。
今回は、股関節の痛みを軽くするための”温め方”を4つお伝えします。
全て、元患者の私が実際に試した上で効果があったものになります。
寒さでひどくなった股関節の痛みに悩む患者さんは、ぜひご覧下さい。
【変形性股関節症】病気克服に絶対欠かせない!セカンドオピニオンで病状を正しく把握しましょう
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
変形性股関節症の患者にとって「自分の病状を正しく知ること」は本当に重要です。
特に、手術をするべきかどうかや、どの医者に手術を任せるかといった判断を正しく行うには、その前提となる自分自身の病状を正確に把握していることが何よりも大事になります。
というのも
医者と言っても得意分野は様々であり、必ずしも全員が変形性股関節症に精通している訳ではないためです。医師の診断や治療の方針が妥当かどうかを確認するために”セカンドオピニオン”は本当に重要なのです。
今日は、セカンドオピニオンについてのお話です。
全ての患者さんに大事なお話になりますので、ぜひご覧下さい。
【新年のご挨拶と抱負】2026年も、患者さんが諦めかけた夢や目標を実現するために本気で向き合っていきます
【変形性股関節症】第52回 日本股関節学会学術集会で学んだことをシェア(後半)
変形性股関節症と正しく向き合う会 代表理事の井口です。
2025年10月24日(金)から25日(土)にかけて、下関で開催された第52回日本股関節学会学術集会に参加してきました。
人工股関節手術、リハビリ、筋力、歩行、QOL(生活の質)など股関節に関連する多数の研究結果が発表され、非常に学びの多い2日間でした。
今回は
学会で発表された多数の研究の中から、変形性股関節症の患者が知っておくべき研究や生活の質を高めるヒントになる研究を9つ選びました。
長くなるため、前半・後半の2回に分けてお伝えします。
今回は後半、9つの研究内容の残り5つです。(前半はこちら)
ぜひご覧ください。
【変形性股関節症】第52回 日本股関節学会学術集会で学んだことをシェア(前半)
変形性股関節症と正しく向き合う会 代表理事の井口です。
2025年10月24日(金)から25日(土)にかけて、下関で開催された第52回日本股関節学会学術集会に参加してきました。
人工股関節手術、リハビリ、筋力、歩行、QOL(生活の質)など股関節に関連する多数の研究結果が発表され、非常に学びの多い2日間でした。
今回は
学会で発表された多数の研究の中から、変形性股関節症の患者が知っておくべき研究や生活の質を高めるヒントになる研究を9つ選びました。
長くなるため、前半・後半の2回に分けてお伝えします。
まずは9つの研究内容のうち4つです。(後半はこちら)
ぜひご覧ください。
【変形性股関節症】仕事と闘病の両立を考えるときに必ずやるべきこと4つ【実体験からの学び】
変形性股関節症と正しく向き合う会代表理事の井口です。
変形性股関節症の患者の大きな悩み、仕事と闘病の両立。
特に仕事を続けざるを得ない方にとっては死活問題です。
私も闘病中は非常に悩みました
だからこそ、その気持ちが痛いほど分かります。
今回はそんな患者さんのために、変形性股関節症の患者が仕事と闘病の両立を考える際にやるべきことを4つお伝えします。
全て、私の実体験から学んだ内容です。
仕事と闘病の両立に悩む患者さん、ぜひご覧ください。
【変形性股関節症と正しく向き合う会】協会の活動を紹介していただきました
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
2025年4月11日
起業支援ネットワークNICe様に、私の協会活動を取り上げていただきました。
そこでは、2007年3月に突然の歩行困難に襲われた私が、変形性股関節症の闘病と協会活動をどのように立ち上げ、どのような想いで進めてきたかが紹介されていました。
読んでいて、当時の想いがよみがえり胸が熱くなる思いでした。
改めて、こうして今協会活動を続けられていることに感謝しています。
今回は、NICeで紹介いただいた内容を共有させていただきます。
【新年のご挨拶と抱負】2025年、協会は患者さんの諦めかけた夢や目標実現のために全力で伴走していきます
【変形性股関節症】病気を克服するために絶対欠かせない2つのポイント【実体験から得た知恵】
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
「変形性股関節症を克服したい」
これは、患者さんであれば共通の想いだと思います。
そこで今回は、変形性股関節症を克服するために絶対欠かせない2つのポイントについてお伝えします。全て、私自身の闘病経験と協会での患者さんへのサポートから得た知恵であり、きっとアナタの闘病のヒントになるはずです。
ぜひご覧ください。
















