変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
最近、めっきりと寒くなってきました。暑い日々からの急な寒さで、股関節の痛みが気になり始めた患者さんもいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで今日は、”温めること”で股関節の痛みを抑えるための対策を4つお伝えします。
変形性股関節症を克服した元患者である私自身が実際に試して効果のあったものになりますので、股関節痛を少しでも軽くしたい患者さんはぜひご覧下さい。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
最近、めっきりと寒くなってきました。暑い日々からの急な寒さで、股関節の痛みが気になり始めた患者さんもいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで今日は、”温めること”で股関節の痛みを抑えるための対策を4つお伝えします。
変形性股関節症を克服した元患者である私自身が実際に試して効果のあったものになりますので、股関節痛を少しでも軽くしたい患者さんはぜひご覧下さい。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
変形性股関節症の患者の願い。
それは、病状を改善し、変形性股関節症を克服したいということでしょう。
私自身もそうでしたが、そのために様々な試行錯誤を行い、必死で闘病に取り組んでいらっしゃると思います。
多くの患者さんが、変形性股関節症を克服する際に外せないポイントを理解せず闘病を進めている現状も見てきました。
そこで今回、私自身の経験を通じて得た、変形性股関節症を克服する際に絶対外せない5つのポイントをお伝えします。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
変形性股関節症患者にとって最大の願いは、病気を克服し日常生活を取り戻すことでしょう。
これは、闘病中の私にとっても切なる願いでした。
この願いをかなえるために、私は本当にたくさんの試行錯誤を行いました。
「股関節の運動と股関節ケアの両輪」という考え方。
この考え方は何度もこのブログでお伝えしてきていますが、根本から理解した上で実際に行動までつなげることができている患者さんは非常に少ないです。
そこで今回、「股関節の運動と股関節ケアの両輪」という考え方についてもう一度お話しようと思います。
地道で大変だとは思いますが、きちんと取り組めば、実際の成果につながることは私自身や協会でサポートする患者さんの結果からも自信を持って言えます。
この機会に「股関節の運動と股関節ケアの両輪」についてぜひ理解してください。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
最近、暑い日も多くなってきました。
寒い冬の時期からすると、股関節の痛みもだいぶ楽になっているのではないでしょうか。
ただ、そうはいっても股関節の痛みはやっぱりツラいと思います。
今回は、私が変形性股関節症を克服した経験と、協会でサポートしている患者さんの様子から得た知恵を元に、股関節が痛む患者さんに伝えたいことをまとめました。
股関節痛に悩む方は、ぜひご覧下さい。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
「変形性股関節症のリハビリって、どれくらいの期間続けたらいいんだろう?」
多くの変形性股関節症の患者さんにとって、この疑問は気になるところだと思います。
もちろん、私にとっても闘病時代は常に気にかかるものでした。
この疑問に対して、変形性股関節症を克服し、さらに協会活動を通じてたくさんの変形性股関節症患者と接した経験を経た現在、個人的なものにはなりますが確信をもって答えることができるようになりました。
今回は、その答えを共有しようと思います。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
すっかり春めいてきました。
変形性股関節症の患者さんも、気持ちを新たに闘病を進めようとお考えではないでしょうか。
そこで今回は、変形性股関節症を根本から克服するために非常に重要となる考え方「リハビリ運動と股関節ケアの両輪」についてお伝えします。
私自身が病気を克服した際の基礎中の基礎となった考え方です。
ぜひ、しっかり理解してください。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
3月に入り、少しずつ暖かくなってきました。
とはいえ、やはりまだ寒い日も少なくありません。
そんな寒い日に変形性股関節症の患者の悩みの種となるのが、股関節の痛み。
股関節の痛みを何とかしたいと試行錯誤する患者さんも多いでしょう。
股関節の痛みを抑えるために効果的なのが、身体を温めることです。
今日は、股関節の痛みを抑えるための”上手な身体の温め方”をお伝えします。
全て、私が実際に試してよかったやり方です。
痛む股関節を少しでも楽にしたい患者さん、ぜひご覧下さい。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
2022年ももうすぐ終わり。
時間が経つのは本当にあっという間にです。
今年も、協会の活動を通じて患者目線で本当に必要な情報提供や、変形性股関節症を克服した元患者だからこそできるサービスを提供してきました。
おかげさまでたくさんの患者さんたちから「ありがとう」のお声をいただき、これからもますます頑張っていこうと決意を新たにしているところです。
今年最後のブログとして、どうしても今年中にもう一度お伝えしたいことをテーマにします。
それは「股関節の運動と股関節ケアの両輪」の話。
股関節の運動は股関節ケアとセットで継続し続けていくことが本当に重要、というお話です。
このテーマは、私自身が変形性股関節症を克服する上での基礎の基礎となっているもので、これまでの協会活動を通じて、患者さんに繰り返し繰り返しお伝えしてきました。
ただ、やはりこのテーマを本当に理解し、行動に移し、結果を出すことができる患者さんはまだまだ少数だと感じております。
今回のテーマは、変形性股関節症で悩む人を減らすために、どうしてもお伝えしたい内容です。
ぜひご覧ください。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
ここ最近、本格的な寒さになってきましたね。
寒くなると、ひどい股関節の痛みを感じるようになった患者さんもいらっしゃると思います。
そんな”寒さで際立つ股関節の痛み”を和らげるために効果的なのが「股関節を温める」こと。
今回は、私が闘病時代に試行錯誤して見つけた股関節の温め方を3つお伝えします。
手軽にできる方法もありますので、ぜひお試しください。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
変形性股関節症で重要となるのが、適切なリハビリ運動を行うこと。
これは、変形性股関節症という病気を克服する上で避けては通れないものです。
ただ、忘れられがちなのが、リハビリ運動を行った後の股関節ケア。
リハビリ運動後に股関節ケアをきちんと行うことで、変形性股関節症を克服できる可能性が飛躍的に高まるだけでなく、股関節の痛みの根本的な対処にもなります。
この点について、当ブログの中でも「股関節の運動と股関節ケアの両輪」として何度も繰り返しお伝えしているのですが、どうもリハビリ運動に比べ、股関節ケアについては具体的なイメージがわきにくいようです。
協会で相談を受ける患者さんに股関節ケアの話をすると、必ずと言っていいほど「股関節ケアって、具体的にどういうことをするとよいのですか?」という質問を受けます。
今回は、この質問の答えとして私自身が最もおススメする「メディカル・アロマケア」についてお話します。
「メディカル・アロマケア」は、私自身が変形性股関節症を克服する際に非常に大きな力を発揮しました。
現在でもリハビリ運動と合わせて継続しているのですが、そのおかげで病気にかかる前よりも健康な生活を送ることができています。
患者目線で見て、メディカル・アロマケアは本当におススメできる股関節ケアの具体的/効果的な手法です。ぜひこの記事をご覧いただき、メディカル・アロマケアについて知ってください。