変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
変形性股関節症の患者さんにとって大きな悩みとなるのが、股関節の痛み。
本当にツラい股関節痛を何とかしようと、試行錯誤されている方も多いと思います。
私も皆さんと同じように、股関節の痛みには本当に大変な思いをしてきました。
たからこそ、変形性股関節症を克服した現在、闘病中の方にお伝えできることがあります。
今日は、私の実体験から得た股関節の痛みと向き合うための10の知恵を共有します。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
変形性股関節症の患者さんにとって大きな悩みとなるのが、股関節の痛み。
本当にツラい股関節痛を何とかしようと、試行錯誤されている方も多いと思います。
私も皆さんと同じように、股関節の痛みには本当に大変な思いをしてきました。
たからこそ、変形性股関節症を克服した現在、闘病中の方にお伝えできることがあります。
今日は、私の実体験から得た股関節の痛みと向き合うための10の知恵を共有します。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
緊急事態宣言の延長が決定となりました。
新型コロナウィルスとうまく付き合いながらの生活はしばらく続きそうですね。
このような環境の中で重要になるのが、免疫力です。
免疫力を高めるための取り組みを続けることで、日常生活の不安が軽くなります。
私も日々免疫力アップのための活動を続けているため、体調を崩すこともなく仕事をこなすことができています。
そこで今日は、私が日頃から実践している免疫力アップの方法を紹介します。
コロナ禍をうまく乗り越えるためのヒントになれば幸いです。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
寒い日が続きますね。
変形性股関節症の患者にとって、寒い日の悩みのタネになるのが股関節痛。
何とか少しでも痛みを軽くしようとしても、なかなかうまくいかない。
今はコロナ禍ということもあり、股関節痛による気持ちの落ち込みも大きくなる。
変形性股関節症の患者にとってはキツい状況だと思います。
股関節痛に有効な対処策の一つ「股関節を温めること」についてお伝えします。
寒いときに股関節を温めると痛みがずいぶんと軽くなります。
さらに、コロナ禍で落ち込んだ気持ちもリラックスできます。
股関節痛に悩まされている患者さん、ぜひお試し下さい。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
通っているスポーツクラブで、いわゆるサーキットトレーニングを行っています。
具体的には、有酸素運動+マシーンを使った運動を交互に取り組んでいます。
このサーキットトレーニング。
運動前後には、必ずストレッチ運動を行います。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
変形性股関節症によるツラい股関節痛の根本対処には、股関節周辺の筋肉強化のためのリハビリ運動と股関節ケアを両輪で継続することが非常に重要です。
このことについて、私はこれまで何度も口を酸っぱくしてお伝えしてきました。
ただ、現状ではまだまだ十分に伝わってはいないと感じます。
特に軽視されやすいのが股関節ケア。
これは、リハビリ運動と比較して具体的にイメージしにくいのが一つの理由であると感じます。
そこで今日は、股関節ケアの最適解の一つ、メディカル・アロマケアについてお伝えします。
ぜひご覧ください。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
やはり毎日の疲れを取るためには、毎晩の入浴が欠かせません。
私は、睡眠時間が少なくなってしまうときを除いて出来る限り毎晩入浴するようにしています。
入浴の際は必ずラベンダー精油を数滴入れて、心も体もリラックスするようにしています。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
ここのところ急に寒くなりましたが、股関節の方はいかがでしょうか?
いつも元気な私も、最近のこの寒さには、少々堪えています。
そこで大事になるのが「寒冷順化」という考え方です。
寒冷順化とは「寒さに強い体を作る」ということなのですが、今日はそのために具体的には何をしたらよいのかについて、3つのポイントをお伝えしたいと思います。
ぜひご覧下さい。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
脳疲労の管理が大変重要なポイントになってきます。
脳疲労=脳ストレスとは、脳が疲れてしまって正常に動かなくなることです。
なぜなら、脳を使いすぎると脳に炎症(活性酸素)を溜めてしまう状態になるため、自立神経が正常な動きをしなくなってしまうからです。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
協会に定期的に来訪されている患者さんの中にも、調子が悪い人が増えてきています。
コロナで仕事が時短になっていたけど通常の仕事に戻りつつあるという患者さんの場合、椅子に座る時間が急に増えてきて骨盤が前傾姿勢になってしまいました。
その結果、腰痛がひどくなってきたそうです。
他にも、気温が高い時期はシャワー浴でも大丈夫だったのですが、体が冷えるために股関節周辺の筋肉や靭帯が硬くなってしまい、結果として人工股関節の動きが悪くなってしまった方もいらっしゃいます。
その方は、足の付け根が痛くなるという症状が出ています。
この時期は体が寒さに慣れていないため、気温差が体に与える影響が実に大きいです。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
10月に入り、急に寒さが強くなりました。
股関節痛がひどくなったという変形性股関節症の患者さんも多いのではないかと思います。
寒さによって際立つ股関節痛を和らげるためには「温める」ことが効果的です。
今日は、急に寒くなった今だからこそ知っておきたい”股関節痛の温め方”を3つお伝えします。
ぜひご覧下さい。