変形性股関節症との向き合い方
減量前と減量後の違いをお見せします!!
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
昨年11月からスタートした減量ですが
今年7月末の7か月間で10キロの減量に成功しました。
今回は、その比較写真を掲載いたします。
10キロ痩せた事実は、本当ですよ。
年末年始は「笑って」すごそう。たくさん「笑う」と変形性股関節症の闘病が楽になります
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
いよいよ年末。
クリスマスにお正月と、たくさんのイベントが目白押しの時期になりました。
本格的な寒さから来る股関節痛でふさぎ込みがちになる時期でもありますが、そんなときこそ「笑って」気分を前向きにしていきましょう。
イベントをきっかけに「笑って」すごせると、変形性股関節症との闘病がきっと楽になります。
今日は、変形性股関節症の闘病に効果絶大の「笑う」ことに関する記事をまとめてみました。
ぜひご覧下さい。
股関節ケアといえば”メディカル・アロママッサージ”。一度はお試しあれ
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
変形性股関節症の闘病生活で強い味方となる、リハビリ運動+股関節ケア。
そして、この両輪の一つである股関節ケアの具体的な方法として非常に有効なのが、メディカル・アロママッサージです。
今日は、この「メディカル・アロママッサージ」のお話です。
ぜひご覧ください。
変形性股関節症と診断されたら「自分の股関節と正しく向き合う」ことを強く意識して欲しい
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
私が、日々変形性股関節症の相談を受ける中で、今なお驚くことがあります。
それが、患者さんの中で自分の股関節の状態、つまり今の状況が前期なのか、初期なのか、進行期なのか、末期なのか、それすら知らない方が非常に多い、ということです。
今日は、私が協会を設立したときから変わらない信念である
「変形性股関節症と診断された瞬間から、自分の股関節と正しく向き合ってほしい」
ということを再度お伝えしようと思います。
師走だからこそ思い出して!「股関節の運動と股関節ケアの両輪」の大切さ
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
もう12月。
一年がたつのは本当に早いですね。
今日は、今年中にどうしてももう一度お伝えしたいことを書こうと思います。
それは「股関節の運動と股関節ケアの両輪」の大切さについて。
股関節の運動は股関節ケアとセットで行うことが本当に重要です、というお話です。
これまで繰り返し繰り返しお伝えしていますが、まだまだ伝わっていないと感じております。
ただ、変形性股関節症で悩む人を減らすために、どうしてもお伝えしたい内容です。
真冬の寒さから来る股関節の痛みは体を温めて乗り切りましょう
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
最近急に寒くなってきました。
いきなりの真冬の冷えに、股関節の痛みがひどくなった方も多いのではないでしょうか。
そんな、寒さから来る股関節の痛みに一番なのが、体を温めること。
今日は、股関節の温め方を3つ紹介しようと思います。
ぜひご覧下さい。
変形性股関節症を患うと腰痛になりやすい。その理由と対処方法をお伝えします
変形性股関節症という言葉で自分の人生にブレーキかけていませんか?
人工股関節手術が終わったら「リハビリ運動と股関節ケア」を強く強く意識して!
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
「私は人工股関節手術が終わったからもう大丈夫。」
これは、術後の患者さんと接しているとよく耳にする言葉です。
実は、この意識は非常に危険です。
なぜなら、この意識はリハビリ運動を日常生活から遠ざけてしまうからです。
今日は、人工股関節手術後に強く意識する必要のある「リハビリ運動と股関節ケア」のお話。
術後の方は、特にしっかりお読み下さい。