変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
私は
毎日のスケジュールや気づいたことを小さなメモ帳に記録して、現在69冊目に入っています。
ビジネス手帳と連動しているので、振り返りもできるようにしています。
通常は1年間で4~5冊ぐらい使うのですが、何とこの1年間で9冊を超える冊数になっています。
これは、直近の1年半でたくさんの仕事を経験して、時間の余裕がある時には常に新しいことを学ぶようにした結果だと思います。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
毎日のスケジュールや気づいたことを小さなメモ帳に記録して、現在69冊目に入っています。
ビジネス手帳と連動しているので、振り返りもできるようにしています。
通常は1年間で4~5冊ぐらい使うのですが、何とこの1年間で9冊を超える冊数になっています。
これは、直近の1年半でたくさんの仕事を経験して、時間の余裕がある時には常に新しいことを学ぶようにした結果だと思います。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
私が痛感していることがあります。
それは、闘病生活が長くなると患者さんの表情から笑顔が消えてしまうことです。
これは、私自身もそうだったのでよくわかるのですが、闘病生活がいつまで続くのか分からない、まるで暗闇のトンネルの中を歩いていて明るい兆しさえ感じることができないという状況では当然のことだと思います。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
変形性股関節症になると、患者さんは股関節痛に悩まされます。
このツライ痛みを何とかしようと、様々な方法を試してみていらっしゃる方も多いはずです。
ただ、即効性を求めてやみくもに対症療法を行ってみても、痛みはすぐにぶり返してしまう。
なかなか股関節痛を軽くする根本対処は見つかりにくいと思います。
今日は、そんな股関節痛の根本対処として、私自身が身をもって体感した「メディカル・アロマケア」についてお話しようと思います。
股関節痛の根本対処の非常に有効な方法です。
ぜひご覧下さい。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
変形性股関節症に打ち克つには、この病気とうまく向き合うことが必要です。
なぜなら、変形性股関節症は長期間に渡って付き合うことが必要となる病気だからです。
今日は、変形性股関節症を克服するために読んでおきたい10記事をまとめてみました。
ぜひご覧下さい。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
最近、久しぶりに疲れを感じるようになっています。
疲れを感じるのは年齢によるものだと思い込んでいたのですが・・・。
色々と調べてみたところ、どうやらそうではないみたいです。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
変形性股関節症を克服するために本当に大事なのが、リハビリ運動+股関節ケアの両輪の継続。
これまでに何度もお伝えしていますが、それほどに大事なポイントになります。
そして私が、両輪の一つである「股関節ケア」を最も効果的に行うための方法だと考えているのが「メディカル・アロマケア」。
今日はその「メディカル・アロマケア」についてまとめてみました。
変形性股関節症とうまく付き合うために、ぜひご覧ください。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
変形性股関節症の病状が進むと、股関節痛がひどくなっていきます。
私も経験しましたが、あまりの痛みで歩けないこともあるくらいの痛みです。
そうなる前に意識してやっておくべきことが、これまで何度もお伝えしている「リハビリ運動と股関節ケア」。
即効性があるものではありませんが、根本的な対処になるものであるため、ぜひ変形性股関節症と診断されたときから取り組んでいただきたいと確信しております。
今日は、なぜ私がそのように確信するに至ったのかをお伝えします。
ぜひご覧ください。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
いよいよ7月に入りましたね。
夏は、冬に向けて股関節対策をする最適な時期ですので、協会のメディカル・アロマケア個別体験会に参加される方が増えてきております。
メディカル・アロマケア個別体験会に参加される方の傾向について少し気になったことがありましたので、今回、お伝えしますね。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
股関節の痛みで病院に行ったところ、先生から伝えられた「変形性股関節症の初期」診断。
きっと、戸惑われていることと思います。
実は、変形性股関節症の初期にこそ意識すべきことがあります。
今日は、そんな患者さんに向けた内容です。