変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
2018年11月18日。
東京日本橋で行われた股関節市民フォーラムに行ってきました。
この股関節市民フォーラムは公益財団法人日本股関節研究振興財団が主催。
今年で19回目を迎える、歴史あるフォーラムです。
今日は、股関節市民フォーラムで私が感じたことをお伝えしようと思います。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
2018年11月18日。
東京日本橋で行われた股関節市民フォーラムに行ってきました。
この股関節市民フォーラムは公益財団法人日本股関節研究振興財団が主催。
今年で19回目を迎える、歴史あるフォーラムです。
今日は、股関節市民フォーラムで私が感じたことをお伝えしようと思います。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
今日は、股関節の運動と股関節ケアをセットで行うことの重要性について、再度お伝えしようと思います。
というのも、日々変形性股関節症の相談を受ける中で、「股関節の運動は股関節ケアと両輪で回す必要がある」という非常に大事なポイントがまだまだ伝わっていない、と感じるから。
これは、変形性股関節症に立ち向かうために絶対に欠かせないお話です。
ぜひご覧下さい。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
ここ最近、本格的に寒くなってきましたね。
股関節の痛みがひどくなってくるこれからの時期、「股関節を上手に温める」ことが大事になってきます。
今日は、股関節の痛みに効く「温め方」を3つ紹介します。
「最近の寒さで股関節痛がひどくなってきた」という方はぜひご覧下さい。
変形性股関節症と正しく向き合う会の代表理事、井口です。
ハロウィン、クリスマス、お正月。。。
これから年末にかけて、たくさんのイベントが目白押しのこの時期。
もしあなたが、変形性股関節症との闘病で気分がふさぎ込みがちになっているなら、気分を前向きにするためのチャンスがたくさんのこの時期を活用しない手はありません。
イベントなどで「笑う」ことができると、変形性股関節症との闘病がきっと楽になるはずです。
今日は、変形性股関節症の闘病を少しでも軽くするために効果的な「笑う」ことに関する記事をまとめてみました。
最近、闘病に疲れて前向きになれない、という方はぜひご覧下さい。
変形性股関節症と正しく向き合う会代表理事の井口です。
いよいよ、寒さ本番。
朝晩、すごく冷え込むようになってきました。
そう。
股関節痛がひどくなる。
あの時期がやってきました。
今日は、これから寒くなるとひどくなる変形性股関節症の股関節痛に立ち向かうための3つの「武器」のお話です。
最近の寒さで股関節痛を意識する機会が増えているアナタは、ぜひご覧下さい。
変形性股関節症と正しく向き合う会代表理事の井口です。
人工股関節手術直後のリハビリ。
目的としては、
・ 通常の生活ができる状態まで回復する
・ 人工股関節の動きを再学習、再獲得する
の2つを達成することです。
そこでネックになりやすいのが”動き方の癖”を直すこと。
手術をすると股関節の痛みがなくなるのですが、自分の体は手術前の体の使い方(動き方)を記憶しているため、それが癖として残ってしまうのです。
今日は、私の実体験から「動き方の癖」を治すことの大変さをお伝えしようと思います。
術後の方は特に意識してみてください。
変形性股関節症と正しく向き合う会代表理事の井口です。
変形性股関節症の患者にとって、リハビリは本当に大切です。
これは、このブログでも常々お伝えしています。
このリハビリ前に私が本当におススメするのが、”アロマ浴+マッサージ”による股関節ケア。
アロマ浴とマッサージの効果で体がやわらかくなり、その後のリハビリ運動やストレッチ体操がとっても効果的にできるんです。
今日は、そんなアロマ浴(ラベンダー浴)とマッサージについてお伝えしようと思います。
まだ取り組まれていない方は、ぜひご覧下さい。